データレコーダソフト改正履歴

データレコーダソフト改正履歴

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Ver.6.20 2009年12月28日
  計測データの自動ファイル保存動作にて、最大記録点数を約6億点に拡大。
Ver.6.12 2009年10月20日
  8チャンネル計測ユニット(15BXL)用の計測ソフトにて、計測停止時に、
  まれに「電源接続なし」と誤認することがある不具合を修正。(注)D151ADL.exe のみ。
Ver.6.12 2009年2月28日
  15BXP-E2T/D2T に自動計測スタート機能を追加。(注)D151ADT.exe のみ。
Ver.6.11 2009年2月11日
  ミニノートパソコンの画面サイズ(縦600ドット)で使用できるようにしました。
Ver.6.10 2009年1月18日
  計測データの記録ファイル名(先頭6文字)を任意に変更可能としました。
Ver.6.01 2008年1月15日
  絶縁DIO付 計測ユニット 15BXP-E2T/D2T に、外部サンプリング信号同期機能を追加。
Ver.6.00 2008年1月15日
  8チャンネル計測ユニット15BXLシリーズも、表計算ソフトなど にて直接読取りが可能な
  CSV形式ファイル保存としました。その他の改良点は15BXWなど(2007年12月24日)と同じ。
Ver.6.00 2007年12月24日
  (1)計測データ保存にて、表計算ソフトなど多くのアプリケーションソフトにて直接読取りが可能な
    CSV形式ファイル保存としました。
    設定保存ファイル、ユーザ単位定義ファイルもCSV形式としました。
  (2)保存データの計測値を、これまでのオフセットバイナリ形式から電圧値表記にしました。
  (3)自動ファイル保存にて記録したすべてのデータをファイル名変更なしに読取り可能としました。
  (4)そのほか詳細な部分の改良をしました。
Ver.5.20 2007年8月8日
  8チャンネル15BXL用データレコーダソフト追加
Ver.5.10 2007年7月3日
  絶縁デジタル入出力タイプ(15BXP-E2T/D2T)用 レコーダソフト(D15ADT)新規追加。
  複数デバイス接続時に、2msecより短いサンプリング間隔で、PC能力不足となる不具合を修正。
  そのほか、複数デバイス接続時の改良をしました。
Ver.5.00 2007年6月1日
  チャンネル相互絶縁タイプに対応
  チャンネル相互絶縁タイプでは、すべてのチャンネルでアンプゲインを個別に設定可能
  15BXP-D2/E2シリーズを複数台接続した場合のコンパレータ出力不具合を修正しました。
Ver.4.32 2007年1月13日
  デバイスOPEN処理の一部を改良
Ver.4.31 2006年7月23日
  (1) 1デバイスのみ接続した場合のファイル保存形式を変更し、データ容量を縮小
  (2)電圧拡大文字表示と、最高電圧/最低電圧/電圧振幅/平均電圧表示を追加
Ver.4.20 2005年11月24日
  (1)ユーザ設定単位機能追加
  (2)左右に独立した縦軸スケール表示、カーソル位置計測データ自動読取機能追加
    自動ファイル保存を2msサンプル間隔から可能とするなど、その他詳細な部分にて改良を実施。
  (3)計測アンプ15BXAMPを接続した場合の、オフセットバランス機能追加 Ver.4.10
Ver4.01 2005年9月4日
  (1)時間軸縮小表示機能追加 Ver3.21 計測中も縮小操作可能 Ver4.01
  (2)モニタ波形スクロール時のデータ検索機能を追加 Ver3.2
  (3)計測中のスケール線表示(ペンレコーダ風の表示) Ver4.01
  (4)Ver4のレコーダソフトは、標準版 / 高分解能版 / Ver3以前の計測ユニットを自動識別します。
    Ver4 と Ver3 の互換性について

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