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リモートIO インターフェイスBOX
・製品型式 RM55HB
販売価格 27,500円 (税込 28,875円)
納期5日程度
RM55HB取扱説明書
付属品 |
・CD-ROM 1枚を添付
マニュアルはCD-ROM に収納のPDFのみです。
印刷物の添付はありません。
USBケーブルおよびLANケーブルは付属しておりません。 |
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リモートIOユニット
TTLデジタル入出力
・製品型式 RM5500C
販売価格 15,000円 (税込 15,750円)
納期5日程度
入力24bit + 出力24bit 5V系TTL および LVTTLに接続できます。
RM5500C取扱説明書
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リモートIO 出力専用ユニット TTL出力48bit
詳細はこちら |

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リモートIO 入力専用ユニット TTL入力48bit
詳細はこちら |

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リモートIOユニット
絶縁デジタル入出力
入力24点 + 出力24点
RM5500D-ISO取扱説明書
・製品型式 RM5500D-ISO
フォトカプラ入力24点 フォトカプラ出力24点
販売価格 25,500円 (税込 26,775円) 納期5日程度
・製品型式 RM5500D-ISO-M
フォトカプラ入力24点
フォトカプラ出力16点 フォトMOSリレー出力8点
販売価格 29,300円 (税込 30,765円) 納期5日程度
・製品型式 RM5500D-ISO-M24
フォトカプラ入力24点 フォトMOSリレー出力24点
販売価格 37,500円 (税込 39,375円) 納期5日程度
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入出力端子台
・製品型式 DACS-2590
販売価格 5,700円 (税込 5,985円)
納期3日程度
DACS-2590取扱説明書
RM5500D-ISO、 RM5500D-ISO-M RM5500D-ISO-M24 に接続可能
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リモートIO基板
TTL入力 24bit + TTL出力 24bit
5V系TTLおよびLVTTLに接続可能
コンパクトな基板寸法 94×55mm
RM5500A取扱説明書
・製品型式 RM5500A 標準仕様 入力非反転タイプ
・製品型式 RM5500AR 入力反転タイプ
販売価格 11,000円 (税込 11,550円) 納期5日程度
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・各コンポーネントは、手のひらサイズ(100×65×35mm)のコンパクト設計
制御盤などへのネジ止めも可能で、設置場所を選びません。
・1ユニットあたり2W以下の省電力。
・インターフェイスBOXとIOユニットとは一般的なLANケーブルで接続。
・LANケーブルは最長 150m。 遠隔IO制御が可能です。
・LANケーブルの極性とIOユニットの内部設定は、
インターフェイスBOXがポートごとに自動識別。
マスタースレーブモードは、
RM5500シリーズの標準的な使用方法です。左上のシステム構成図をご覧ください。
インターフェイスBOX 1個と、少なくとも1個のIOユニットが必要となります。
パソコンから各IOユニットを制御し、デジタル信号入出力などを実行します。
アプリケーションプログラムでは、各IOユニットを接続ポート番号にて識別し、
IOユニットが直接USBに接続されているのと同様に扱うことができます。
アプリケーションサイドで、リモート伝送制御に煩わされることはありません。
マスタースレーブモードのスタートガイドは
RM5500システム 解説書 をご覧ください。
マスタースレーブモードの詳しい説明は
リモートIOインターフェイスBOX RM55HB 取扱説明書 をご覧ください。
・電源
インターフェイスBOX RM55HB の電源は、USBケーブルを通じてパソコンから供給されますので、
外部電源は不要です。
IOユニットは、付属のACアダプタを使用するか、または外部電源より、+5V(DC)を供給する必要があります。
・絶縁に関するご注意
伝送路と各ユニットはパルストランスにより絶縁されています。ノイズ防止を目的とした絶縁です。
1000PFのコンデンサ結合がありますので、 伝送路両端で常時電位差があるような状態では使用できません。
電気的に高い絶縁性を必要とされる場合は、絶縁入出力仕様のIOユニット(RM5500D-ISOなど)をご使用ください。
・PC用サンプルプログラム
ソースファイル(VC6,VB6)と実行ファイルを添付
VC6サンプルプログラム Down Load
・ダイレクト版ソースファイル
・仮想COM版ソースファイル
VB6サンプルプログラム Down Load
・ダイレクト版ソースファイル
・仮想COM(API)版ソースファイル
・仮想COM(MSComm)版ソースファイル
VB.NET,VB.2005/2008 でのコンパイルおよびMSComm版の実行について
・Linux での動作情報
OSインストール時に仮想COM版相当のドライバが組込まれます。
ターミナルを開いて入出力リダイレクトにより、簡単に動作試験を行うことが
できます。 詳細はこちら
Linuxでの動作情報
Linux仮想COM版サンプルソ-スプログラム
*** ZIP圧縮形式サンプルプログラムは
ダウンロードのページへ ***
・デバイスドライバおよび関数説明資料
仮想COM版とダイレクトドライブ版ともに添付
デバイスドライバ対応OS
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Windows 7(64/32bit), Vista, Xp, 2000, Me, 98SE |
デバイスドライバおよび関数説明資料は
http://www.ftdichip.com/
よりダウンロードできます。

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別売品
USBケーブル (USBケーブルのみの販売は行っておりません。)
USBケーブルはRM55HBユニットご購入1個につき1本を限度に
表示価格の半額で添付
・型番 AU220FC 2m 1本 580円(税込 609円)
・型番 AU230FC 3m 1本 680円(税込 714円)
・型番 AU250FC 5m 1本 800円(税込 840円)
AU220FC, AU230FC, AU250FCは
フェライトコア付Arvelの製品です。
・型番 2AB-18 1.8m 1本 260円 (税込 273円)
・型番 2AB-30 3m 1本 440円 (税込 462円)
・型番 2AB-50 5m 1本 720円 (税込 756円)
入出力機器接続用ケーブル 30cm片側は解放端
・型番 50F-300 1本 800円 (税込 840円)
電源(+5V)入力用3Pコネクタ付ケーブル 30cm片側は解放端
・型番 3T-300 1本 120円 (税込 126円)
専用ACアダプタ (+5V 1A) 1個 1300円 (税込 1365円)
L型DCプラグ 型番 MP-136L 1個 60円(税込 63円)
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スレーブモードでは、2台のIOユニットを
LANケーブルにて接続します。インターフェイスBOXおよびパソコンは不要です。
接続したIOユニット間で、高速に信号伝送を繰り返し、
多芯ケーブルで接続したのと同じように、入力信号が相手方の出力信号に現れます。
スレーブモードは、省ケーブルとノイズ対策のための高速信号伝送システムです。
スレーブモードの詳細は こちらをご覧ください。
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